運営委員の児童が中心となり次の2つについて考えました。
〇世界の困難な環境におかれている子どもたちの現状を知り、今の自分の生活を見つめなおす
〇世界の困難な環境におかれている子どもたちのために、自分ができることを考える
『紛争地域の子どもたち』、『毎朝の水汲みで学校に通う時間を奪われる女の子』、『毎日ごみの山で家族を養うために働いている女の子』『カカオ農園で働き続ける兄弟』についての映像を視聴した後、学年ごとのグループで感想を述べたり、自分ができることに話し合いをしたりしました。
「自分たちは恵まれた生活をしている」「募金などできることをしたい」などの感想や意見がでました。
誰もが幸せに暮らせる世界にしていきたいですね。











