3月5日(水)、3・4時間目に6年生で郷土と社会を切り拓く課題解決型学習プログラムに係る完結報告会が行われました。このプログラムは市内の学校で取り組んでいる行方市のよさや課題などについて学習してきたことをもとに、行方市の未来のために何ができるかを提言し、考えるというプログラムです。行方市内の各小中学校をオンライン方式でつなぎ、スライドショーなどで発表を行いました。玉造小は行方市の農業を守る取組を考えました。特にチンゲン菜に焦点を当てて、チンゲン菜を使った料理のメニューを考えました。自分たちの提案に自信を持って発表することができました。








