4年生でPTA親子健康教室が行われました。親子で「腸内環境」の話を聞いた後、甘酒を使ったチョコレート風味ソースを作って試食しました。腸内環境を整えることで、免疫力や集中力が高まると言われています。親子で食事の取り方を考えるよい機会となりました。
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4年生でPTA親子健康教室が行われました。親子で「腸内環境」の話を聞いた後、甘酒を使ったチョコレート風味ソースを作って試食しました。腸内環境を整えることで、免疫力や集中力が高まると言われています。親子で食事の取り方を考えるよい機会となりました。
6年生で茨城県警少年サポートセンターから講師の先生をお招きして薬物乱用防止教室が行われました。写真や映像を踏まえて話を聞く中で、薬物の心身への影響を知り、薬物に怖さを感じました。また、薬物の誘惑に対する対処法も学びました。誘惑に負けない強い心とはっきり断る勇気をもってほしいと思います。
5年生でPTA親子健康教室が行われました。親子で「腸内細菌」の話を聞いた後、塩麹を使った簡単スープづくりをしました。腸内環境のバランスが良いと外から入ってくる細菌やウイルスによる病気のリスクが低くなると言われています。腸内環境を整え、感染症予防に努めていきたいと思います。
2年生が北浦給食センターと北浦駐在所、武田郵便局に校外学習に行きました。給食センターでは、今日の給食を調理するところを見ることができました。調理員さんたちが、衛生面や時間を気にしながら、おいしい給食を作っていることが分かりました。また、駐在所では、落し物の届け出や道案内等の仕事が多いことを学びました。郵便局では、葉書や切手の販売、荷物の受付、貯金等の仕事をしていることを知りました。児童は、学校周辺にある公共施設やそこで働く人の仕事に関心を深めました。
北浦給食センターから2名の先生を講師にお招きし、6年生親子が学級ごとに収穫したサツマイモで料理をしました。思春期を迎え口数が少なくなってきましたが、サツマイモもちづくりを通して、親子で楽しく活動ができました。今後も親子の会話を大切にしてほしいと思います。
本日の学校給食には、JAなめがたしおさいから地元産野菜の提供がありました。今日の献立には、”丸焼きピーマン”があり、インパクトがありました。子供たちにとって、ピーマンは苦手な食材の一つです。子供たちからは、「おいしかった。」「がんばって一口食べてみた。」「今日は食べられた。」という声が聞こえてきました。好き嫌いなく食べ、健康な体をつくってほしいと思います。
6年生が小中学校における遠隔教育実証研究事業(県指定)の授業公開をしました。6学年の総合的な学習の時間の中で「郷土教育『行方市の未来を考えよう』」に取り組んだ自分の考える行方市の課題を解決するために、スクラッチやマイクロビットのセンサーを活用したプログラムを作成しています。伊藤先生(静岡大学)が所属地から児童のプログラムを遠隔で確認し、プログラミングに関する悩みや質問に助言をいただきました。最後に、伊藤先生から「プログラミングに失敗はない。エラーをたくさんだして、修正を繰り返すことで、プログラミングができる。」という話をいただきました。この取り組みを通して、論理的な思考力を高めていきたと思います。
[…] 本日の全校集会で、養護教諭から「赤ちゃんはどこから来るの?」と題して「生命の安全教育」が行われました。赤ちゃんは、お母さんのお腹の中でへその緒を伝って栄養をもらい大きくなること。そして、おへそは、お母さんとつながっていた大切な証として、今、体に残っていることを知りました。命を大切にして、自分らしく生きてほしいと思います。
5年生児童がオーストラリアのドロマーナ小学校とオンライン交流をしました。お互いの文化について、発表し合いました。神輿やさつまいも等について英語で説明していました。 これを機会に、学習した外国語を活用する能力を高めていきたいと考えています。
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