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12月10日 給食委員会から牛乳の残量を減らす呼びかけがありました。

今日の給食時に,給食委員会の5,6年生が各学級を回って,11月からの牛乳の残量を学級ごとに調べた結果を報告し,なるべく牛乳を残さないよう呼びかけました。

ある実態調査によると下記のような結果が示されていました。
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すなわち,朝食を食べて牛乳・乳製品を毎日摂り,よく運動するという良い生活習慣が,すこやかに成長し,生涯にわたっても健康に生活できる重要な要素であることが,実態調査の結果より判明したといえます。

このように実態の調査結果をくわしく検証してみると、大事な成長期にある子供たちの栄養源として、完全給食や牛乳・乳製品の重要性がよく分かります。

 本校でも,牛乳はもちろん,給食をバランスよく食べるよう呼びかけ,先生方も一緒に入って食べています。
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