カレンダー

2024年1月
« 12月   2月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

カテゴリー

麻生小学校

〒311-3832
茨城県行方市麻生1147番地1
TEL 0299-72-0049
FAX 0299-72-2615

 

  • 327236総閲覧数:
  • 26今日の閲覧数:
  • 87昨日の閲覧数:

感染症対策のお願い

現在、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザなど、急速な子供への感染拡大が見られます。次のことへのご協力をお願いいたします。 1 朝の健康観察、手指衛生や咳エチケット、外出時のマスク着用 2 人混みを避けるなどし、状況によっては外出を自粛する 3 発熱等の症状がある場合、かかりつけ医など医療機関に相談し、登校を控える

よろしくお願いします。

3年生 校外学習(スーパーマーケット見学)に行ってきました

3年生が社会科の校外学習で、地元のスーパーマーケット「セイミヤ」へ見学に行ってきました。 売り場の奥の扉に入り、お肉を加工したり、魚をさばいたりする様子も見学させていただきました。 見学の後は、買い物体験をしました。決まった予算で何を買おうか迷ったり、金額を計算したりしながら買い物をする様子が見られました。最後は質問にも答えていただき、有意義な経験ができました。お忙しい中、快く対応していただいたお店の方々、ありがとうございました。

  

 

1月26日(金) ランチトーク②

今日は6年1組の児童が行方市長さんとのランチトークを実施しました。 市長さんへの質問タイムでは、「中学生の頃の思い出はどんなことですか」「行方市のよいところはどんなところだと思いますか」「子供の頃は、何になりたいと思っていましたか」などたくさんの質問に、一つ一つ丁寧に答えていただきました。

1月25日(木)がん予防・喫煙防止教室

行方市保健センター健康増進課より保健師さんを講師にお招きし、6年生を対象としたがん予防・喫煙防止教室を実施しました。 児童は真剣に保健師さんのお話を聞いたり、映像を見たりしていました。健康に過ごすために普段の生活の中で気を付けることを学びました。

1月25日(木) ランチトーク①

今日は6年2組の児童が行方市長さんとランチトークを実施しました。 給食のこと、行方市のことなどについて話をしたり、児童の質問に答えていただいたりしました。 市長さんと直接話をすることができ、貴重な体験となりました。

1月24日(水)麻生中学校入学説明会

来年度、麻生中学校入学予定の児童が入学説明会に行ってきました。

説明会では中学校の生活や部活動について、生徒会が中心となって分かりやすく説明してくれました。

また、制服についての話もありました。

女子は、機能性や多様性を配慮してスカートとスラックスを選択できるようになりました。

今後は男子もブレザーに変更になるようです。

1月23日(火) グローブ贈呈式

大谷翔平選手から寄贈されたグローブの贈呈式を実施しました。全校集会での実施予定でしたが、インフルエンザ予防のため、オンラインでの実施となりました。 校長先生から、大谷選手のメッセージや夢を叶えるために大谷選手が取り組んでいたこと、麻生小の皆さんの夢や目標に向かって頑張る姿を大谷選手も応援してくれていることなどのお話がありました。 グローブを贈呈し、低・中・高学年、代表の児童が、一言ずつ感想を発表しました。 全校児童を代表して、6年生と3人の代表児童が感謝のメッセージを伝えました。 この後、全学級で一人一人の児童が手に取ったり、キャッチボールをしたりする機会を作っていきたいと思います。

[…]

1月22日(月) クラブ活動

今日は4・5・6年生がクラブ活動を実施しました。3年生がクラブ見学を行い、説明を聞いたり、活動を体験したりしました。

1月19日(金)東京アカデミック管弦楽団なないろアンサンブル演奏会

今日は、「文化芸術による子供育成事業」で、東京アカデミック管弦楽団なないろアンサンブルの方々による演奏会を実施しました。 低学年・中学年・高学年の3部に分かれて、それぞれ児童が楽しめる曲を演奏していただきました。 児童は、興味深く楽器の説明を聞いたり、体を揺らして一緒にリズムをとりながら音楽を聴いたりしていました。 知っている曲が流れるとうれしそうに顔を見合わせたり、口ずさんだりしながら演奏会を楽しんでいました。 素晴らしいプロの方々の生演奏を聴くことができて、貴重な体験でした。

 

[…]

1月18日(木) 書き初め大会

今日は全学年で書き初め大会を実施しました。 書き初めについての説明を聞き、児童は一字一字、真剣に書いていました。 長い歴史の中で受け継がれてきた日本の文化を感じながら、それぞれ素晴らしい作品が仕上がったようです。

[…]